城ヶ谷堤の桜並木

Camera : NIKON D800E | レンズ焦点距離 : 48mm(APS-C : 32mm)

埼玉県北本市にある堤。江戸時代に近隣の田畑を水害から守るために作られた。現在では堤の両側が桜並木になっており、花見の名所になっている。

「城ヶ谷堤の桜並木」の写真ギャラリー

城ヶ谷堤の桜並木の基本情報

城ヶ谷堤は北本自然公園の裏、荒川河川敷に隣接する場所にあります。堤の両側には60本のソメイヨシノが並び、春には桜のトンネルになります。
花見の名所なので屋台が多数あり、人でも多いですが、堤の下から見上げるように撮影すれば、人や人工物が入らない形での撮影も可能です。桜の根元付近には菜の花が生えています。

道路は南北方向に通っており、一日(午前・日中・午後)を通して撮影を楽しむことができます。

撮影お役立ち情報

この周辺には「石戸蒲桜」「北本のエドヒガン」「高尾さくら公園」「阿弥陀堂のエドヒガン」など、桜の名所が多く存在します。エドヒガン系の桜はソメイヨシノに比べて満開の時期が早いので、同時期に満開の状態を見ることは難しいです。
「城ヶ谷堤の桜」と一緒に訪れるなら、吉見町の「さくら堤公園」、行田市の「さきたま古墳公園の桜」、鴻巣市の「元荒川の桜並木」がオススメです。

城ヶ谷堤の桜並木 アクセスマップ(地図)

撮影スポット情報

項目Data
名称城ヶ谷堤の桜並木
ふりがなじょうがやつつみのさくらなみき
住所埼玉県北本市石戸宿7
駐車場有 / 無料 約30台

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