三十槌の氷柱

秩父三大氷柱の中でもっとも規模が大きく、知名度が高い。幅30m、高さ10mの規模を誇ります。

「三十槌の氷柱」の写真ギャラリー

三十槌の氷柱の基本情報

冷え込みが厳しい奥秩父が創り出す氷の芸術品とも言える氷柱。秩父路のウッドルーフ奥秩父オートキャンプ場付近の荒川河川敷に姿を表す巨大な氷柱は見事。ここには天然の氷柱と人工の氷柱の2つを楽しむことができます。

撮影お役立ち情報

[アクセス]
秩父市街地から国道140号を西方向へ。秩父鉄道の終点「三峰口駅」を過ぎてしばらくすると左側に道の駅「大滝温泉」があります。その少し先に分岐があるので左方向へ。(滝沢ダム・ループ橋方向ではなく、秩父湖・三峯神社方向になります。)つちうちキャンプ場付近がつららの場所になります。

[営業時間]
午前8時〜午後5時。ライトアップ期間は平日午後7時、土日祝日は午後9時まで営業時間を延長。

[駐車料金]
普通車500円、バイク200円

[環境整備協力金]
一人200円

[トイレ]
会場近くにはトイレがありません。国道140号沿いの「道の駅 大滝温泉」のトイレなどを利用。

三十槌の氷柱 アクセスマップ(地図)

撮影スポット情報

項目Data
名称三十槌の氷柱
ふりがなみそつちのつらら
住所埼玉県秩父市大滝三十槌
駐車場有 / 有料:民間の駐車場を利用(普通車500円)
トイレ

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秩父の撮影スポット

埼玉県

秩父は都心から電車で1時間半ほどで、自然・歴史・祭りなどを楽しむことができるエリアです。 秩父地域は花の名所が多く、高原の牧場一面にポピーの花が咲き誇る「天空のポピー畑」、山の斜面を埋め尽くすほどの紫陽花が見事な「美の山公園」、数十本もの古いしだれ桜が境内を埋め尽くす「清雲寺のしだれ桜」、イチョウ並木が美しい「秩父ミューズパーク」、埼玉県最大級の棚田である「寺坂の棚田の彼岸花」などが人気の撮影スポットになっています。 秩父は盆地になっており、雲海が出やすい場所としても知名度が上がってきています。雲海の撮影ポイントは「秩父ミューズパーク(展望台)」と「美の山公園」。街明かりが雲海の下で光り輝き、街全体が宝石箱のような幻想的な風景になります。 滝や渓谷が多く、埼玉県で唯一日本の滝百選に選定されている「丸神の滝」、巨大なトチノキが見事な「大除沢不動滝」、紅葉の名所である「金蔵落としの渓流」「中津川渓谷」などがあります。 近年では秩父が舞台となったアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」(通称:あの花)の聖地巡礼でも人気が高くなっています。 [秩父へのアクセス] 電車:西武新宿線「西武新宿駅」→「西武秩父駅」(約1時間半)

       

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