照葉峡

群馬県みなかみ町にある渓谷。俳人「水原秋桜子」が命名した11の滝が続き、新緑・紅葉の時期は多くの観光客が訪れる。

「照葉峡」の写真ギャラリー

照葉峡の基本情報

照葉峡は利根川の支流、楢俣川にある渓流で、5kmほどの区間に数多くの滝が点在しています。俳人・水原秋桜子が命名した11の滝があり、特に新緑・紅葉の時期はとても美しい渓谷の風景を楽しむことができます。その美しさから「関東の奥入瀬」とも呼ばれています。

[照葉峡の滝]
潜龍の滝・岩魚の滝・白龍の滝・山彦の滝・翡翠の滝・木精の滝・つづみの滝・不断の滝・時雨の滝・木の実の滝・ひぐらしの滝

撮影お役立ち情報

[アクセス]
関越自動車道・水上ICより国道291号を北上。上越線の湯檜曾駅の少し前で右折し県道63号に入ります。
奥利根4湖の藤原湖、奈良俣湖の横を通り、道なりに進んで行くと照葉峡につきます。

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照葉峡 アクセスマップ(地図)

撮影スポット情報

項目Data
名称照葉峡
ふりがなてりはきょう
住所群馬県みなかみ町藤原
駐車場有 / 無料:道路沿いに数台駐車できるスペースが所々に有り。
トイレ

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