神戸ルミナリエ

Camera : NIKON D7000 | レンズ焦点距離 : 99mm(APS-C : 66mm)

もともと神戸ルミナリエは阪神淡路大震災の追悼行事として1995年から開催されました。現在では神戸を代表する12月の一大イベントとして多くの観光客が訪れる光の祭典となっています。見所は仲町通りのルミナリエ入口「フロントーネ」、それに続く光の回廊「ガレリア」そして出口にあたる東遊園地のスパッリエーラ。幾何学模様が美しく日本のイルミネーションの中では群を抜いています。

「神戸ルミナリエ」の写真ギャラリー

神戸ルミナリエの基本情報

開催時期は毎年12月上旬の10日間です。開始日は年によって違います。点灯時間は曜日によって変動しますが概ね18時から21時半となっています。阪急電鉄元町駅から案内標識に従って仲町通りに入り東遊園地に抜けていきます。会場入り口のフロントーネまでは約15分の行程です。一方通行による歩きながらの観覧となります。三脚を立てられるような状況ではないので基本手押しとなります。平日の21時以降なら幾分観光客が減るので撮影が楽になります。

神戸ルミナリエ アクセスマップ(地図)

撮影スポット情報

項目Data
名称神戸ルミナリエ
ふりがなこうべるみなりえ
住所兵庫県神戸市中央区加納町6丁目
駐車場無 /
トイレ

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撮影スポット
       

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